<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">脳について</title>
  <subtitle type="html">日記。</subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/"/>
  <updated>2011-06-06T08:28:39+09:00</updated>
  <author><name>脳</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/33</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E8%8F%93%E5%AD%90%E3%81%AE%E9%A3%9F%E3%81%B9%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%8B" />
    <published>2013-06-23T15:51:09+09:00</published> 
    <updated>2013-06-23T15:51:09+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>お菓子の食べ過ぎか</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近のお菓子を食べ過ぎている気がする。<br />
<br />
その代わり飯の量が減っているので問題ないかもしれないが。<br />
<br />
今日は、ビールを少し飲む予定だが、映画は１０時以降になりそう。<br />
<br />
ビールも十時以降。<br />
<br />
夜はパソコン作業はできそうもないので、電子書籍で漫画でも読もうと思っている。<br />
<br />
<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12108423527">記憶力</a> <a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12108579852">デジカメ撮影</a><br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/32</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%98%A8%E6%97%A5%E3%81%AE%E8%AA%BF%E6%9F%BB" />
    <published>2012-09-18T08:37:35+09:00</published> 
    <updated>2012-09-18T08:37:35+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>昨日の調査</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日は、アフィリエイト塾の無料動画を見た。<br />
<br />
１時間ぐらいの動画。<br />
<br />
質問に答える形式のものだった。<br />
<br />
本人たちは、核心部分をかくして質問に答えているつもりのようだが、なんとなく彼らの手法がわかってきた。<br />
<br />
悪質な手法じゃないし、違法性はないし、人に勧めることができるような内容。<br />
<br />
とはいえ、その商材は、高すぎるので自分のサイトで、紹介するつもりは今のところない。<br />
<br />
正直言って、２０万円ぐらいぽんとアフィリエイト塾のために投資できる人たちの気がしれない。<br />
<br />
まぁ、昨日見た塾はいい雰囲気だった。<br />
<br />
数日前にみた塾はスパム行為を教えるサイトだったので、ちょっと見ていて嫌だった。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/31</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%97%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%AE%E6%96%99%E9%87%91%E3%81%AF%E3%82%84%E3%82%84%E3%81%93%E3%81%97%E3%81%84" />
    <published>2012-09-17T16:28:41+09:00</published> 
    <updated>2012-09-17T16:28:41+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>スカイプ英会話の料金はややこしい</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[スカイプ英会話を知ったのは、伸介の番組、深いい話。<br />
<br />
激安にビックリした。<br />
<br />
基本的に俺は、安いものが好きだ。<br />
<br />
だから、この安値のカラクリにはビックリ。<br />
<br />
まぁ、今回書くのは、そのからくりとはちょっと違うが。<br />
<br />
スカイプ英会話ってのは人件費の安いフィリピン人を雇えばいい。フィリピン人は仕事を必死で探しているわけだから、求人はそれほど難しくないのだろう。<br />
<br />
そんなわけで、スカイプ英会話サイトが急増した。ものまねサイト。<br />
<br />
たいていの場合、後から参加したやつらはほとんど稼げない。<br />
<br />
何らかの強みがあって、それを活かそうってのならわかるが、短たるものまねサイトが多い。<br />
<br />
できることといえば，値下げ合戦だけ。<br />
<br />
ただ、この値下げ合戦が、厄介だ。<br />
<br />
スカイプ英会話の場合、基本的に月額制。それなのに、ワンレッスンあたりの料金を提示する。<br />
<br />
最初のころは１００円台ってだけっですごかったが、やがて、１００円が出てきて。<br />
<br />
今じゃ、１００円以下が当たり前。<br />
<br />
でも、実際は、それぞれの会社で、ワンレッスンあたりの時間が違うし、１日に受けることができるレッスンの数も違うだろう。<br />
<br />
講師が少なかったりすれば、うまく予約が取れないこともあるだろう。<br />
<br />
だから、いくらでも、ワンレッスンあたりの価格は調整できる。<br />
<br />
そもそも、２００円にかなら、どれだって一緒。<br />
<br />
それよりも、講師の質で選ぶべきだと思う。<br />
<br />
<br />
<a href="http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n73131" target="_blank">スカイプ英会話</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/30</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B9%E3%82%AB%E3%82%A4%E3%83%97%E8%8B%B1%E4%BC%9A%E8%A9%B1%E3%81%AB%E5%AD%A6%E3%81%B6%E3%81%93%E3%81%A8" />
    <published>2012-09-14T15:48:12+09:00</published> 
    <updated>2012-09-14T15:48:12+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>スカイプ英会話に学ぶこと</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[基本的に、ネットを活かした事業には多くのことを学ぶことができる。<br />
<br />
<a href="http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n73131" target="_blank">スカイプ英会話</a>も、人件費が安い国の人に働かせて、日本人からお金を取るって考え方は、すごく賢いと思う。<br />
<br />
でも、問題は、フィリピン人から英語を習いたいって人がそれほど多くないってこと。<br />
<br />
英語を学びたい人は多いが、フィリピン人から学びたいって人は少ない。<br />
だから、需要はそれほどない。<br />
<br />
それにもかかわらず、これは賢いビジネスとばかり、供給する会社ばかりが増えた。<br />
<br />
月謝も安いわけだし、スカイプ英会話で儲けるのは難しいと思う。<br />
<br />
が以外の人に働かせるってアイデアはいいが、もっと、仮名を持った人をターゲットにビジネスしたほうがいい気がする。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/29</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB%E3%81%95" />
    <published>2012-09-14T11:06:47+09:00</published> 
    <updated>2012-09-14T11:06:47+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>シンプルさ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近思うが、シンプルなサイトの方が日本人は好きなのかもしれない。<br />
<br />
フェイスブックが流行り始めたが、結局使いこなせていない人の方が多い。<br />
<br />
フェイスブックページまでは使えても、アプリとなった途端、拒否反応を示してしまう。<br />
<br />
フェイスブックアプリを使いこなしている日本人がどれだけいるのだろうか。<br />
<br />
おそらく大半は、スマホでフェイスブックをするシステムを言っているのだと勘違いするのではないだろうか。<br />
<br />
フェウスブックにアプリという機能があること自体知らない人も多い。<br />
<br />
その点、ツイッターのように単純なものは、日本人に人気が出る。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/28</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%90%83%E9%9F%B3%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%A6%E3%82%A4%E3%83%A1%E3%83%88%E3%83%AC%E3%81%A7" />
    <published>2012-09-14T10:52:06+09:00</published> 
    <updated>2012-09-14T10:52:06+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>吃音だってイメトレで</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[吃音症だってイメトレで治すことができると思っている。<br />
<br />
一つ問題があるのは、<a href="http://fafjej.blogspot.jp/" target="_blank">吃音</a>症を治そうとして、イメトレしても、昼間人と会話するとすぐにどもってしまう。<br />
<br />
すると、やっぱり無理だと思ってしまう。<br />
<br />
他のジャンルであれば、人に隠れて、訓練して、ある日その成果を披露するみたいなことができるかもしれない。<br />
<br />
しかし、吃音症のように日常的に生じてしまうことは、イメトレの効果が出にくいのかもしれない。<br />
<br />
でも、治りつつあると、思い続ければいいだけのことだ。<br />
<br />
多少どもったとしても、前より良くなった、イメトレの効果が出ていると喜ぶ症にするだけで、効果はだいぶ違いはずだ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/27</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9C%80%E8%BF%91%E8%84%B3%E3%81%AE%E8%AA%BF%E5%AD%90%E3%81%8C%E3%81%84%E3%81%84%E3%80%82" />
    <published>2012-09-14T09:20:41+09:00</published> 
    <updated>2012-09-14T09:20:41+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>最近脳の調子がいい。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[夏休み中、記憶術の勉強をした。<br />
<br />
その後、マーフィーの潜在意識についての本を久々に読み返した。<br />
<br />
その結果、自分の脳に絶大な信頼を寄せるようになった。<br />
<br />
基本的に、自分の行動ってのは、自分の脳が命令していることを実行するだけ。<br />
<br />
脳に間違った情報が詰め込まれると、間違った行動を起こし、良い情報を詰め込むと、適切な行動がとれるようになる。<br />
<br />
情報の源は本だ。<br />
<br />
何でもかんでもいいから情報収集すると言う方法ではなく、信頼できる人間の書いた本からだけ、情報を得ればいい。<br />
<br />
そうすれば、脳が勝手にいい方向に導いてくれるものだと思っている。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1222469217" target="_blank">早漏</a>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/26</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%90%83%E9%9F%B3" />
    <published>2012-06-16T13:23:32+09:00</published> 
    <updated>2012-06-16T13:23:32+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>吃音</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[吃音症の人のユーチューブ動画を見た。<br />
<br />
とりあえず、どもっていなかった。<br />
<br />
たぶん何度も取りなおしているんだろうね。<br />
<br />
これって、<a href="http://onik.seesaa.net/article/275294366.html" target="_blank">吃音</a>症改善のいいトレーニングになると思う。<br />
<br />
どもりの改善なんて、本を読んでできるもんじゃないしね。<br />
<br />
結局トレーニングが必要なんだろうけど、人前で話すとやっぱりどもる。<br />
<br />
だから、カメラに向かって話せばいい。<br />
<br />
動画をアップロードした時点で、多くの人に見られることになるという意識があるから、多少はどもるだろう。<br />
<br />
でも、少しずつ慣れてきたら、普通にしゃべれるようになるんじゃないかな。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/25</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%B8%8D%E5%8B%95%E7%94%A3%E6%8A%95%E4%BF%A1%E3%81%A7%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%94%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%92%E5%BE%97%E3%82%8B%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%89%E3%81%B0%E3%81%84%E3%81%84%E3%81%AE%E3%81%A0%E3%81%8C" />
    <published>2012-06-16T13:18:57+09:00</published> 
    <updated>2012-06-16T13:18:57+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>不動産投信でキャピタルゲインを得ることができらばいいのだが</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最近、不動産投信について勉強している。<br />
<br />
不動産投信のファンドの利益の大半は、家賃収入だ。<br />
<br />
確実に家賃を払ってもらえるか、空き家がないか、修繕費はいくらかかっているか、不動産の価値は下落してい仲などをチェックする必要があるという。<br />
<br />
だが、そこまで、個人の投資家はチェックしているのだろうか。<br />
<br />
むしろ、チェックしないでほったらかしにしたほうがいいような気がする。<br />
<br />
下手にチェックして、マイナス要素があったからと言って、売りたい衝動にかられてしまっては困るからね。<br />
<br />
そもそも、分配金目当ての投資がジェイリートなんだから。<br />
<br />
少なくとも、本だとかに書かれているジェイリートの投資方法に従うならそうすべきだ。<br />
<br />
ジェイリート関係の本がたくさん出版されているが、もし、買って、あとはほったらかしと言う投資を勧めるなら、細かなことを書く必要なんかないじゃないか。<br />
<br />
つまり、本なんていらないはずだ。<br />
<br />
それなのに無理やり文章を書くから、退屈極まりない内容になってしまうのだと思う。<br />
<br />
本などには一応チェックポイントなども書かれている。<br />
<br />
でも、だれがそんなものをチェックするのだろうか。<br />
<br />
俺の場合、不動産投資信託でも、キャピタルゲインを得られると考えているから、色々調べるつもりだが、インカムゲインを目当てにジェイリートをやるなら、そもそも、安い時に買ってあとはほったらかしにするのが一番いいように見えてならない。<br />
<br />
<br />
稼働率をチェックすれば、空き部屋をつくらずに家賃をしっかりゲットできているかなどがわかるらしい。<br />
<br />
また、修繕費がしっかりと積み立てられているのかもしっかり見たほうがいいとか。<br />
<br />
不動産を売却した時は、大きな損失が出ていないかをチェックするのも大事らしい。<br />
<br />
不動産投信の場合、証券会社に販売手数料を払う必要がある。<br />
<br />
これが厄介だな。でも、基本的に価格は株式と同じらしいけど。<br />
<br />
<br />
とくに俺の場合、キャピタルゲインを狙っているからね。<br />
<br />
キャピタルゲインを狙うなら他の株式の方がいいんじゃないかとも思うんだが、なんとなくじゃいリートは値動きが読みやすいような気がする。<br />
<br />
]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>kawadasannoblog.3rin.net://entry/24</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://kawadasannoblog.3rin.net/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E4%BB%8A%E6%97%A5%E3%81%AF%E6%9C%AC%E3%82%92%E8%AA%AD%E3%82%82%E3%81%86" />
    <published>2012-02-20T18:53:36+09:00</published> 
    <updated>2012-02-20T18:53:36+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>今日は本を読もう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今日は一日、xhtmlとcssの勉強をしていた。<br />
<br />
勉強といっても、ネットで調べ始めると、すぐに、すでに作成したスタイルシートの欠点を見つけて、それを修正するという作業の繰り返しになってしまった。<br />
<br />
スタイルシートやxhtml自体はそれほど問題ない。<br />
<br />
すでに、自分で作成できるぐらいの能力は実につけている。<br />
<br />
ただ、今日見つけたｃｓｓのサイトは、seoを考慮したスタイルシートの作り方を解説していたため、それをみて、修正すべき点をいくつも発見してしまったのだ。<br />
<br />
しばらくの間、SEOについて考えずにページを作成していた。<br />
<br />
正確にいうと、内部要素を無視していただけだ。<br />
<br />
外部要素さえしっかりしていれば、ページの内容なんてどうでもいと思っていた。<br />
<br />
でも最近、検索エンジンの順位が上がらないので、内部要素も気にかけるようになってきた。<br />
<br />
今日はスタイルシートの勉強だったわけだが、h1要素のつけ方が勉強になった。<br />
<br />
正確にいうと、使い方を思い出した。<br />
<br />
最近つくったサイトは、h1にサイトのタイトルを設定していた。<br />
<br />
でも本当は重要なキーワードだけを入れたほうがいい。<br />
<br />
その方がページの焦点が絞れる。<br />
<br />
その下にサイトの名前をpタグで書く。<br />
<br />
この方法は、昔使っていた。でも最近なぜかやめてしまっていた。<br />
<br />
この方法を使っていた時の方が、順位が高かったのにね。<br />
<br />
忘れていた。<br />
<br />
とにかく、気がついてよかったけどね。<br />
<br />
今日はパソコンの作業は終わりにして、本を読もうかな。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>脳</name>
        </author>
  </entry>
</feed>