吃音症だってイメトレで治すことができると思っている。
一つ問題があるのは、
吃音症を治そうとして、イメトレしても、昼間人と会話するとすぐにどもってしまう。
すると、やっぱり無理だと思ってしまう。
他のジャンルであれば、人に隠れて、訓練して、ある日その成果を披露するみたいなことができるかもしれない。
しかし、吃音症のように日常的に生じてしまうことは、イメトレの効果が出にくいのかもしれない。
でも、治りつつあると、思い続ければいいだけのことだ。
多少どもったとしても、前より良くなった、イメトレの効果が出ていると喜ぶ症にするだけで、効果はだいぶ違いはずだ。
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