スカイプ英会話を知ったのは、伸介の番組、深いい話。
激安にビックリした。
基本的に俺は、安いものが好きだ。
だから、この安値のカラクリにはビックリ。
まぁ、今回書くのは、そのからくりとはちょっと違うが。
スカイプ英会話ってのは人件費の安いフィリピン人を雇えばいい。フィリピン人は仕事を必死で探しているわけだから、求人はそれほど難しくないのだろう。
そんなわけで、スカイプ英会話サイトが急増した。ものまねサイト。
たいていの場合、後から参加したやつらはほとんど稼げない。
何らかの強みがあって、それを活かそうってのならわかるが、短たるものまねサイトが多い。
できることといえば,値下げ合戦だけ。
ただ、この値下げ合戦が、厄介だ。
スカイプ英会話の場合、基本的に月額制。それなのに、ワンレッスンあたりの料金を提示する。
最初のころは100円台ってだけっですごかったが、やがて、100円が出てきて。
今じゃ、100円以下が当たり前。
でも、実際は、それぞれの会社で、ワンレッスンあたりの時間が違うし、1日に受けることができるレッスンの数も違うだろう。
講師が少なかったりすれば、うまく予約が取れないこともあるだろう。
だから、いくらでも、ワンレッスンあたりの価格は調整できる。
そもそも、200円にかなら、どれだって一緒。
それよりも、講師の質で選ぶべきだと思う。
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